2010年3月中旬

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今日は何の日(Javascriptを使用しています)。

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2010年3月20日

3月20日という日

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2010-03-20T00:01:02+09:00
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2010年3月19日

3月19日という日

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2010-03-19T23:52:27+09:00
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2010年3月17日

牛丼の丼抜き

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2010-03-18T00:00:31+09:00
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読書感想文――織田信長

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2010-03-17T22:01:52+09:00
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山岡荘八の『織田信長』を読了――五巻組み。信長が主人公ではあるのだが、どうも、信長を中心に話を進めつつもその周囲の人々に主眼をおいて描かれているとの感があった。ちなみに、山岡荘八を読んだのは生れて初めて。歴史小説をたくさん書いているようだから、また探してみよう。

こちらも、作中、気になる言葉は多くあったのだが、敢えて挙げると以下の行。人間の平素を支える意地は立派だ。意地は感情の所産であってはならない。強い理性に裏づけられた個我の主張で、どこまでも正義の追求であって欲しい。

浅井長政を語った文章。長政の意地とは「孝行」が起点になっており、孝の道すらふめない者に信はおかぬというところに、長政の人生は根をおろしていると描かれている。場面にまでは触れない。ここからは私見だが、意地とは、単純であればあるほど美しいのではなかろうか。頑固と意地の違いはここにあり、一番目と二番目と三番目があるのではなく、ただ一つだけの幹があり、そこから枝葉が伸びるような、そんな生き方に私は美を見出す。わざわざ美を見出しているくらいだから、当然、私にはそのような主張は無い。百本ほど、風が吹けば倒れるような、そんな幹が乱立しているだけ。持たぬ者が背伸びをしてみても碌な事にはならないのだが、諦めるには未だ早いとも思っている。

全くもって、上記とは関係の無い話だが、この作品に描かれているお濃の方には、惚れそうになる。アニメのヒロインに惚れるテレビのこちらの男の気持ちが、少しだけ解った。

2010年3月16日

ぎりぎり本日

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2010-03-16T23:58:57+09:00
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2010年3月14日

水平線

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2010-03-14T21:27:27+09:00
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Copyright (C) 2010 七鍵 key@do.ai 初版:2010年03月14日