2006年11月中旬

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2006年11月20日

雜感(キャパシティ)

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2006-11-20T20:58:00+09:00
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随分とましになつたとはいへ、本日も相變はらず體調不良。そこで思つたのだが、私は多少頭がぼんやりとしてゐるくらゐの方が仕事に對して輯中できるのかもしれない。頭が囘れば囘るほど仕事をしながら仕事以外のことにまで頭を廻らせる。結果、キャパに餘裕がない方が割り當てられるリソースに餘裕ができてくるのではないかと。いや、すでに現在も頭がまともに囘つてゐない事實を考へると、それも怪しい妄想ではあるのだが。

雜感(頭痛)

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2006-11-20T22:30:00+09:00
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體調が芳しくないにも關らず酒を呑んだ所爲で、風邪で頭が痛いのか酒に醉つて頭が痛いのかよく判らない。いやさすがに三日も酒を口にしないとその所爲で身體を壊してしまふ。良藥は頭にも優しくないのだらうか。

更新履歴(輸出とは)

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2006-11-21T00:55:00+09:00
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輸出とはを新規作成。未だ飽きてない。

2006年11月19日

雜感(最近明日への願ひばかりだな)

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2006-11-19T18:44:00+09:00
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昨日に引き續き體調が芳しくない。昨晩から熱が上がり始め、そのため今日は何もやりたいことができなかつた。晝間に較べると随分樂になつたのだが、それでも現在尚三十八度九分の熱があることを考へると、一體晝間は何度の熱があつたのだらう。明日までには下がると良いのだが。藥や病院つて嫌ひだしな。そもそも明日は仕事を休むことできさうにないし。

2006年11月18日

更新履歴(干支他)

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2006-11-18T16:39:00+09:00
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上記を新規作成。こゝまで調べてやつと暦系のページに何が書いてあるのかが概ね解り始めた。

雜感(今日の天氣)

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2006-11-18T16:46:00+09:00
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結局今日の天氣は雨だつた。天氣豫報がいふには明日も雨らしい。いくら私の常識が欠如してゐるといつても、雨の日には布團を干すのを見合せる程度の常識は持ち合せてゐる。私の布團は一體いつになつたら日光浴ができるのだらうか。

雜感(ご飯+ご飯)

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2006-11-18T21:03:00+09:00
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今日は多少體調が優れないので休肝日。體調が優れないときに呑むと他に何もできなくなるから。で、作成したのが炒飯とふりかけご飯。意味が解らない。今日こそは何かまともなものを作らうと意氣込んで臺所に立つたのだが、作ることのできるレパートリも思いつくレパートリも貧弱過ぎて、結果炒飯とふりかけご飯。炒飯とふりかけご飯。作る前に氣付けよ。

2006年11月17日

更新履歴(二十四節氣他)

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2006-11-17T22:59:00+09:00
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こゝまで樣々なことを網羅した個人サイトつて、當サイト以外にないのではないかと勘違ひをするくらゐ、とりとめのないサイト。管理者本人は更にとりとめがなかつたり何だつたり。仕方がないだろ、興味の尽きることがないのだから。

雜感(明日の天氣)

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2006-11-17T23:14:00+09:00
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明日は晴れると良いな。といふのも、こゝ一箇月ほど布團を干してゐないことを思ひ出したから。週末のたびに天氣が惡かつたり忘れてゐたり。あまりそのやうなことを氣にするわけでもないのだが、氣になり出すと止まらない。今すぐにでも實行にかゝりたいのだがさすがに夜ではね。明日か明後日、どうか良い天氣になりますように。

布團を干すことを忘れないための覺書。

2006年11月16日

更新履歴(RFC和譯:DNSでのIPv6アドレスの表現)

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2006-11-16T22:30:00+09:00
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例のごとく先日の成果。今日は無理無理。早く寢ます。最近まともに寢てゐなかつたからそろそろしんどいのよ。週末が近づくと尚更。假に早起きできたならそのときはそのときといふことで。

2006年11月15日

雜感(都會)

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2006-11-15T21:23:00+09:00
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仕事の關係で東京近邊に月曜日・火曜日とゐたのだが、田舎者には都會の暮らしつて無理だね。何がつて人込みに絶えられないんだよ。何處に行つても人だらけ。移動する時ですら人だらけ。あんな状況には慣れたくないな。たまに行くぶんには物珍しさも手傳つて惡い氣持ちはしないが、住むとなると話は別だ。都會の方も地方に來ると同じ事を思ふのだらうか。

更新履歴(RFC和譯:IPv6ホストルータ間の負荷共有他)

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2006-11-15T21:47:00+09:00
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更新履歴などと言ひつゝも、ある一ページを除き全てページを作つただけ。これから和譯をするよつて意思表示のやうな現實逃避のやうな。容量の少いRFCをよつて和譯をしてゐる時點で現實逃避以外の何ものでもないのだがね。いや、樂なんだよ。現實から逃避するのにこれ以上ないくらゐの時間潰しになるし。

雜感(科學)

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2006-11-15T22:22:00+09:00
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雜感(迷信)なんて記事を書いたらまあ色々なご意見を頂いたわけだが。科學について勘違ひをした輩がなんて多いことだらう。未知のものに對する探究心こそが科學の醍醐味なのではないの?惡魔の證明だとかなんだかんだ。倫理に關することがなんだかんだ。子供に嘘を教へることがなんだかんだ。これが學校教育の弊害なんだらうね。そんなこと言つてゐる輩ばかりでは科學の發展なんて先が見えてゐるな。現在の科學なんて、百年後には現在で言ふ古典力學のやうな扱ひになつてゐると思ふよ。あ、勿論そんなこと言つてゐる輩ではない者の手によつてね。かつては當り前とされてゐた質量保存の法則ですら時代遅れとなつたやうに、言霊が科學的に證明される日が來るかもしれないし來ないかもしれない。たゞ、思考を停止させてゐる輩には解らないだらうが、常識を疑ふ頭がないと何も得られないよ?

更新履歴(輸入とは)

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2006-11-15T23:55:00+09:00
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あゝまた更に當サイトがあらぬ方向に向かいつゝある。まあすぐに飽きるだらうから氣にしない。すぐに飽きなければもつと氣にならない。

2006年11月12日

雜感(氣持ち)

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2006-11-12T08:02:00+09:00
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「他人の気持は解らない」とよく言われるが、自分の気持とて理解しているのか疑わしいものである。幾つか例を摘み挙げてみても、他人の言葉から相手の意思を推測する様にしか、自分のことはよく解らないだろう。

なるほどその通りだと思ふ。とはいつても檢證サンプルが私以外にないので一般的に當てはまることか如何かは判らない。しかしその唯一の檢證サンプルの氣持ちは他人のそれ同樣に判らない。判つてゐるか否かの判斷すらできないのだから事は深刻である。その曖昧な氣持ちを基に樣々な決斷が下されてゐるのだから何をか云々。しかしその決斷結果の輯合から判斷するに、"私の氣持ち"は意外と一貫してゐるのかも知れない。さう考へると自分の氣持ちが實はどうであるかなど些細なことだ。

雜感(赤ちゃんポスト)

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2006-11-12T16:07:00+09:00
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捨てられる赤ちゃんの命を救いたいとの赤ちゃんポスト。いづれ捨て子ポストや老人ポストなるものもできあがるのだらうか。たゞでさえ虐待だ放置だと親の意識が問題だらけなこの國でそれを助長する仕組みを作り上げて如何する。命を救いたいなどといふ甘言に惑はされてはならない。この病院は命を救はうとしてゐるのではなく、倫理に欠けるあほ親を目前の責任から一時的に救はうとしてゐるに他ならない。眞に命を救いたいのであれば近道などなく、教育か啓蒙か手段は任せるが地道にあほ親を減らすことに專念せよ。まあ僞善で己を救ひたいのであれば話は別だがね。

雜感(迷信)

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2006-11-12T17:03:00+09:00
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信じる信じないは別の話ではないかな。この大地が龜の甲羅の上に乘つてゐると信じるもよし、人間の言靈に不思議な力があると信じるもよし。從軍慰安婦がゐたと信じるもよし、南京大虐殺があつたと信じるもよし。不思議なことや矛盾など何もなく、全て公式と公理で證明され得る世界には住みたくないな。あ、勿論私は水からの傳言を信じて止まないロマンチスト。だから物理や數學が比較的好きなんだがね。

2006年11月11日

更新履歴(RFC和譯:DNSのIPv6トランスポート運用ガイドライン他)

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2006-11-11T05:00:00+09:00
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譯途中も混ざつてゐたりするけれども氣にしない。

更新履歴(碌碌雜志携帶版)

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2006-11-11T21:57:00+09:00
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携帶版といふよりは簡易バージョン。最近の携帶ならば快適に見られるんではないかな。

Copyright (C) 2006 七鍵 key@do.ai 初版:2006年11月11日