2006年07月上旬

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2006年07月10日

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質問掲示板にて質問のあつた内容。質問のある事象こそ本當にニーズのある事象に違ひない。といふわけで質問された内容はできる限りページといふ形にしようと決意した。

2006年07月09日

讀書感想文(創価学会)

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私は創価学会についての知識は殆どなかつたのだが、この巨大宗教団体を我々はどれだけ知っているかとの帶にひかれて購入。何も知らないのであれば讀むしかないなと。ある組織を解説する書籍は、その組織を極端に賞讚するか卑下するかのどちらかに傾いたものがおほいやうに思ふが、本書は正に客觀的な視点からの創価学会解説書であつた。しかし本書を讀み終へた正直な感想は、「宗教はビジネス」とのもの。歴史を順におふとそのことがよく解る。いやこれは單に私が宗教に對して偏見の目を持つてゐるからに過ぎない感想であるが。

讀書感想文(世間のウソ)

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本書で語られてゐるのは専ら"世論を誤らせる構造的な嘘"。表現者の表現一つで、また表現を受け取つた者の解釋の仕方によつてものごとの本質を見誤つてしまうといふことを再認識した。昨今のメディアは意圖的に惡者を作りあげ、そのメディアの信者は惡者と惡者を作りあげたとされる環境をバッシングすることによつてストレスの發散を行ふ。目の前にある事象になんら疑問を持たず全て現實として受け入れた上で、どこかの誰かが言つてゐた受け賣りの意見を恥づかしげもなく披露する。だから本書で語られてゐる嘘が蔓延する。もつと自由な發想でものごとを見極める目を養ひたいものだ。もちろん自誡。

雜感(讀書)

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既讀の本を未讀の本に混ぜて積んでゐたことに今気が付いた。しかも三册。しかし「この文章どこかで讀んだことあるな」くらゐにしか感じてゐなかつたのだから、どうせなら最後まで讀めばよかつたのに。記憶力の乏しい私が書籍の對價を取り戻さうと假にするのであれば、一通りその本を讀むくらゐではまつたく足りないのかもしれない。

雜感(未讀册數)

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いや少し待て。六月は殆ど讀書に時間を割いてゐなかつたにも關らず、未讀が殘り七册なんてありえない。と思ひ家搜しを行ふと出るわ出るわ。プラス五册。未讀計十二册。

讀書感想文(社会人の社会化)

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社會人のための社會科といふことで、總理と首相は何が違ふのか、國會議員と代議士は何が違ふのか、NGOとNPOは何が違ふのか、拉致と誘拐は何が違ふのか、などなど。いやもう私に一般常識が欠落してゐるだけなのだがかなり勉強になつた。

讀書感想文(仕事のヒント)

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短いセンテンスを一ページごとに配置し、非常に簡單な説明を添へてゐるだけのシンプルな一册。正にヒントのみで後は讀み手がそこから何を得るかを問ふ書であらう。書かれてゐることが正解かどうかも含めて。私はこの手の挑戰は大好きだ。

雜感(銀細工)

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2006-07-09T23:32:00+09:00
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私は銀細工が大好きだ。腕輪や首輪の類はもちろんのこと、日頃から使ふもの、財布やライター、キーホルダに至るまで全て銀細工で統一することこそが自身のこだはりであるとの信念なのか考へ違ひなのか、そのやうなことを思ひつつ早いもので十五年以上達つ。そんな私が先日初めて行つた某有名店の銀細工コーナーに掲げてあつた賣り文句。今日からあなたもちょいわる。かなり萎へた。いや、今更やめるつもりもないがかなり打ちのめされた。二度と行くかドンキホーテと心に誓つた私は心の狭い人間。

2006年07月08日

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次はOSPFにとりかかろうかIGRPにとりかかろうか。ここはやはり同じディスタンスベクタ型のIGRPを先に片付けるべきなのだらうが、IGRPはCisco獨自のプロトコルだしな。さてさてどうしたものか。

雜感(書籍)

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本日また近くの本屋に足を運んだ。五册の書籍を購入した。未讀の書籍はこれで十三册となつた。讀む時間もないのに慾しい書籍が目に入るたびにそれを購入してゐれば、このやうな事態になることは明か。しかし私は目に入つた慾しいものの前を素通りする術を持ち合はせてゐない。これらの事実を考へると早い話が、未讀の書籍がなくなるまで本屋には行くなといふことだ。いやしかし、最近はこの現状にamazon樣もおほいに貢獻してゐるしな。何はさておきかたつぱしから積まれてゐる本を讀むしかないのか。

讀書感想文(パチンコ「30兆円の闇」)

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パチンコ及びパチスロに日本國民が注ぎこむ金額は年間三十兆円にのぼるらしい。當書はこの三十兆円の行きつく先について"業界關系者"に直接取材を行ひ明かにしたもの。パチンコ産業の特殊な構造等興味深い内容も多多あり、自分はパチンコなどしないからと他人事のやうに考へてゐる方にこそ讀んで戴きたい一册。

雜感(など)

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2006-07-08T22:54:00+09:00
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「等」に「など」と云う読み方はないと云う話を聞いた。

私は文章を書く際、再再"など"を"等"と変換をしてゐた。もちろん無知のなせる業。Google様に聞くも手持ちの辞書に聞くも詳細は判らず。

2006年07月07日

雜感(訂正)

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それにしても然し、千九百七十七年七月七日生まれと云ふ誕生日も珍しいでしよ。

なにも珍しいことない。どのやうな誕生日であれその誕生日となる確率は等しく、珍しいか如何かを論ずるのは間違ひ。あへて言ふなれば「覺へやすいでしよ」くらゐだらう。しかも"当"は"等"の間違ひ。

雜感(七夕)

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本日は誕生日といふことでたくさんの方からお祝ひの言葉を頂きました。お祝ひの言葉をくれた方方の願ひがどうかかなひますやうに。

2006年07月06日

雜感(七夕)

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明日は私の誕生日。つまり本日は二十八歳の最後の一日。二十八歳の一年は人生の轉機ともなり得る事当色色あつたけれども、明日からは心機一轉。今までどほり今まで以上に二十九と云ふ一年を頑張りたいな。それにしても然し、千九百七十七年七月七日生まれと云ふ誕生日も珍しいでしよ。

2006年07月05日

雜感(FREE)

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一日一囘は必ずHelloweenのEagle Fly Freeを聴かなければ氣がすまない。そのやうな曲が一曲くらゐはあつても良いではないか。思へばこの曲のタイトルからEVER FREEなんて造語を作成してはや十年。HIDEが同名の曲を發表したりなんだかんだしたりしつつはや十年。この曲を十年以上もほぼ毎日聴いてゐるのか。さう考へると十年とはなんと短い年月なのだらう。十年後の私には興味を持ち得ないが、十年後の私も間違ひなくEagle Fly Freeを聴いてゐるのだらう。そのやうな曲が一曲くらゐはあつても良いではないか。

雜感(うどんスープ)

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私は酒を食らつたら必ず最後のしめにうどんスープを食す。レシピは以下。

といふわけで我が家のうどんスープと鰹節と七味唐辛子と一味唐辛子と梅干と生姜の消費量は凄まじい。

雜感(ボーナス)

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本日はボーナスの支給日であつた。にも関らず私の生活には直接何ら関係のない現實は如何なるものか。これでは職務に身が入らなくとも何ら不思議がない。

雜感(iTunes)

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私がiTunesで★★★★★を與へてゐる曲はたつた三曲。

何千曲と登録してゐる中のたつた三曲。是非御一聴あれ。

雜感(酒)

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2006-07-05T23:41:00+09:00
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酒こそが最高の藥。酒こそが最高の万能藥。飮酒をやめますか、それとも人間やめますか。はい、そろそろ飮酒を控へます。と云ふか、納得のいかないことがあつたときくらゐ万能藥に頼つてもよいではないか。この世の中は納得のいかないことだらけ。だつたら毎日万能藥に頼つても良いではないか。

2006年07月04日

雜感(感動)

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讀んだ人の九十パーセントが涙するとの噂のテキスト。ちなみに私は映畫、ドラマ、小説、漫畫等等を観るなり讀むなりして涙を流したことがない。勿論生きてゐる上で心を動かされたことは度度あつた。しかしそれは全て實際に私が関つたことに限定される感情であり、餘所の誰かの本當か嘘か判りもしない作り話に對して涙する程心を動かさなければならないことは今までも皆無であつたし、これからも皆無であらう。何か想ふところはあるかもしれない。しかし感動することはない。言ふまでもなく如何なる登場人物と私を較べようと、行動パターンにしろ目の前の何かに對して感じることにしろシンクロする點を探す方が大變な程異なる。それだけの話。

勿論私は言ふまでもなく少數派の十パーセント。

2006年07月03日

雜感(インターネットのガイドライン)

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2006-07-03T23:05:00+09:00
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いやどうやつて世界規模のインフラに對して日本の"基準"を適用させるの。運營者が日本人であればといふ制限付きのガイドラインなわけ。ああさうですか。それでは殆ど意味がありませんね。そんなことよりももつと根本的なところを見直すべきではないのかな。なんだか危險な世界みたいだからとりあへずインフラに對して制限を加へてゐる、そんな感が否めない。原始人が高速道路にまぎれ込み、ここは危險だから制限速度を20km/hにとか、そもそも車は危險だからなるべく使はないようにとか。そんな發想がおほいやうな氣がする。問題はインフラにあるわけではなく、何も知らずにその世界にまぎれ込む原始人と、そのインフラを暴走運轉する使用者に問題があるわけなのだが。

雜感(對調不良)

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2006-07-03T23:07:00+09:00
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朝からどうも對調が優れなかつたのだがここにきてそろそろ限界。たまには早く寢よう。いや、寢なければならない氣がしてきた。

2006年07月02日

讀書感想文(世田谷一家殺人事件―侵入者たちの告白)

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2006-07-02T03:36:00+09:00
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世田谷一家殺人事件―侵入者たちの告白を讀んだ。就寢前の睡眠藥の變はり程度に當書を開いたのだが、著者の輕妙かつスピーディな筆致に時が經つのも忘れて頁を捲つてをり、氣が付けば讀破してゐた。衝撃的な内容やそれについてのレビューはリンク先を見て頂ければ分かるだらうが、當書は更にその上をゆく一册である。

讀書感想文(世田谷一家殺人事件―侵入者たちの告白)2

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世田谷一家殺人事件―侵入者たちの告白にて描寫されてゐる宮澤さんご夫婦の最期は凄まじい。眞實味のある描寫であるからこそ尚更である。私は有事の際に私の護るべきもののために此處までの行動をとれるであらうか。無理だ。宮澤さんご一家のご冥福をお祈りすると共に、當書が犯人逮捕の足掛かりとなるやう願ふばかりである。

2006年07月01日

雜感(MONSTER)

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B'zのニューアルバムMONSTERを購入した。"ALL-OUT ATTACK"はロックのやうなメタルのやうなパンクのやうなポップスのやうな。味はひ深いナンバー。お奨め戴いたとほり嵌りさうです。他にも良い曲がちらほらあつたが、一目惚れといふか一耳惚れといふかしたのは十三曲目の"明日また陽が昇るなら"。二囘目のAメロとBメロの微妙に跳ねたスネアが堪らない。しかしサビのドラムパターンは戴けない。といふよりなんなのだこのイントロとギターソロは。あるだけ邪魔だ。とまあ文句を頭が過るのは気に入つてゐる證據。

もう一枚FrequencyWHEN DREAM AND FATE COLLIDEといふアルバムを購入した。單純にCDの帶に書いてある文言――ネオクラシカルなテイストの美旋律を誇示しながらも、本物の手應へを持つた力強いヘヴィメタルで真向から攻め込む樣は、ニューカマーらしからぬ迫力だ――に騙されての購入。いや、なかなか良いよ。一曲目から四曲目は惡くはないが華もないといつた感じ、五曲目は最後まで聴くに耐えない酷い曲ともう本当に騙されてゐたのだが、六曲目七曲目はそれなりに良い感じ。私の勘だが、聴けば聴くほど味の出る燻し銀的曲ではなからうかと。しかしネオクラシカルでも美旋律でもないぞ、これは。

雜感(ボリューム)

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Google Deskbarにパソコンのボリュームコントロールを付ける何がしかはないのだらうか。

雜感(mixi station)

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先月話題になつてゐたmixi stationなるものを導入してみた。これは私が現在聴いてゐる曲の情報や普段よく聴いてゐる曲の情報をWWW、といふよりmixiに垂れ流す代物なのだが、これは意外に面白い。いや、自分が聴いてゐる曲をリストにしたところで何の面白もないのだが、誰がどのやうな曲が好みで、どのやうなアーティストの曲を聴いてゐるのかが分かる仕組みは劃期的だ。

雜感(YouTube)

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といふかYouTube。そろそろOperaに對應してくれよ。いちいち某MicrosoftのUAをたちあげなほすのは面倒だ。

雜感(從軍慰安婦)

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抗議するのであれば明確な證據を示してみせよ。そもそも河野談話はただの政掠であり證據とはなり得ない。そろそろ我が國も事實が風化してしまふ前に本氣で從軍慰安婦について調査をすべきである。このまま何時までも人権が何たるかを勘違ひした左翼及び在日某團體をのさばらせるつもりか。

雜感(人權)

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だからなにが人權問題だ。あほか。民族性を保持したいのであれば祖國に帰れ。選擧權が慾しいのであれば帰化しろ。こやつらの主張は「日本人としての義務や責任は抛棄するが權利だけは与へろ」といつてゐるに等しい。いやもう強制連行されたと飽くまで主張するのであれば、この迷惑な聯中を我我日本人の手で責任を持つて祖國に帰してやらうではないか。以下コピペ。

Copyright (C) 2006 七鍵 key@do.ai 初版:2006年07月01日